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デジタルインボイスの時代はすぐにやって来る

デジタル化という黒船黒船襲来が明治維新につながったように、日本社会におけるさまざまな変化が海外からの要求・要請によって加速されてきた歴史を我々は知っている。いま世界はDX(デジタルトランスフォーメーション)をキーワードとする「デジタル化」でかまびすしい。期せずして我が国にもその波が押し寄せ

デジタル請求革命の第一歩はデジタルインボイスを正しく理解することから

デジタルインボイスってなんですか?デジタルインボイスとは標準化された書式のデジタルデータと転送方式を用いて、異なるシステム間でも確実に送受信できるデジタルデータで作成された請求書のことです。従って、デジタルインボイスは言わば標準化された請求データのセット(コードの集合体)ということ

PDFのその先へ 〜デジタル請求革命のはじまり〜

より幸せな社会を創造するためのDXDX(デジタルトランスフォーメーション)?一般的には「デジタル化により社会や生活やライフスタイルが変わること」なのだそうだ。その耳障りの良い響きとは裏腹にどこか捉えどころがないこのバズワード。漠とした不安や抵抗感を抱く人も多いだろう。生活者を家事から解放し

かんたんインボイスbondanceでデジタル請求革命を先取り

面倒な紙ベースの請求処理請求処理は販売あるいは購買行為の中でも重要だが面倒な手続きでもある。物販でもサービスでも請求書の発行・受領をもってその先の代金決済に繋がる訳であるが、特に我が国の中小零細あるいは個人事業主は紙ベースの請求書によるものがほとんどだ。売り手はエクセル等で管理している販売

デジタル請求革命の衝撃 〜ネットバンキングとデジタルインボイスの融合〜

法人利用が高まるネットバンキング日本銀行が2020年6月に行った調査によると、我が国の法人によるネットバンキングの利用率は27.4%とのこと。それから3年以上経過した現在ではおそらく全体の30%以上の法人がネットバンキングを利用していると推測される。ネットバンキングを利用する最大の理由は法

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